あなた合格率7.6%の情報処理技術者試験に楽々合格してしまった、一般的ではない勉強法をあなただけにお教えします!


私からあなたへの、たった1つのお約束

奴隷のように、苦痛に顔を歪めながら、やりたくないことに従事させられる・・・。
そんな辛いだけの勉強から、5分以内にあなたを解放します。

※再生ボタンをクリックしてください。音量にお気をつけください。

拝啓 情報処理技術者試験を目指された あなたへ

こんにちは。IT試験合格アドバイザ 石田です。

自分の将来をしっかりと見据えることができる、好奇心旺盛で努力家なあなたのために、この手紙を書かせていただきました。

私は、非常に仕事が忙しく毎日最終電車で帰宅する日々でした。

しかしこのままでは夢だった独立起業は難しいと考え、現状を打破するために、情報処理技術者試験を受験することにしました。

そして独自で勉強法を工夫すること1年。

合格率7.6%の試験に、合格することができたのです。
しかも「勉強した」という意識がないくらい、楽々と合格してしまったのです。

合格した事実よりも、独自の勉強法の効果が間違いないということが、非常にうれしかったのを覚えています。

しかしその一方で、何度受験しても合格できず、受験料と参考書代金を無駄にしている人もいます。

私と彼らとで明確な違いがあるとは思えません。同じような年齢、同じような学歴、同じような仕事をしているのです。

それにもかかわらず、なぜこうもはっきりと勝者と敗者に別れてしまったのでしょうか。

しばらくは答えがわかりませんでした。

しかし結果が出せなかった人によくよく話を聞いてみると、どうやら今までのいわゆる「常識的な学習方法」を捨てることが出来ずに「勉強=辛い」という解釈のまま、試験勉強を続けていたということがわかったのです。

私は目から鱗が落ちる思いでした。

  • 多くの受験者は、楽しく勉強をし、楽々合格することができる勉強法の存在を知らないのではないだろうか
  • 生きている限り必要となる「勉強」を楽しく行える人とそうではない人との差は、幸せな人生を送ることができるかどうかの差になってくるのではないだろうか
  • だとしたら・・・あの、常識的ではない楽々合格法を、世に広めるべきなのではないだろうか

そう強く感じたのです。

そこで私がサラリーマン時代に行ってきた、忙しくても効率的に楽しくできる勉強法を、一般の方々にも伝授することを決意したのです。

ぜひともこのページで、いままでの常識が覆る勉強法を学んでいただければと思います。

『資格試験なんか無意味なんだよ!』と怒鳴られ・・・


は31歳のときに独立起業しました。

ちょうどその2年前に先輩に言われた言葉です。この言葉には本当に頭にきました。
同じIT業界の先輩の言葉とは思えません。


当時私は、超多忙なプロジェクトに携わっていました。誰の目にも、火が噴くことは明らかなプロジェクトでした。

同じ時期に私は、これからのIT業界に対する大きな不安を抱いていました。

そこで『仕事だけで経験を積んでいては危険だ』と考え、独自で勉強をしていました。

いろいろな勉強をしたのですが、その中でも『オラクルマスターGOLD』と『情報処理技術者試験 テクニカルエンジニア(データベース)』を立て続けに取得することができ、大きな充実感に包まれていました。

赤字プロジェクトの真っ最中ではありましたが、独自に工夫した勉強法により、楽々一発合格できたことにとても満足していました。

そんなさなか、その赤字プロジェクトがひと段落し、久しぶりの飲み会が開かれました。

プロジェクトメンバー全員が参加していた飲み会なので、10名以上メンバーがいましたが、その目の前で言われたのが『資格試験なんか無意味なんだよ!』という心無い先輩の言葉でした。

理由はわかりません。私に落ち度があったのか、それとも独自で努力をしている私に嫉妬をしたのか。いずれにしても、酔った勢いとはいえ、苦楽をともにした10人以上のメンバーの前で言うべき言葉でしょうか。

私は怒りを通り越して悲しくなってしまいました。

しかし先輩のこの言葉が、後の私の人生を大きく変えることになろうとは、このときの私には想像もできませんでした。

ギリギリのプロジェクト運営が当たり前になっている、
日本のIT業界。果たしてその未来は・・・?


は、これからのIT業界に携わる人間は、仕事とは別に自分で勉強を行い、普段の業務では学べない知識を身につけなければならないと強く感じていました。

なぜなら、

  • 毎日遅くまでの残業
  • 直前に伝えられる休日出勤
  • 頻繁に変わる仕様
  • 会社での泊り込み
  • 健康を害しながらのソフト開発

など、あまりに辛く苦しいソフト開発が、日本中で展開されているためです。そして当然その結果として表れてくる

  • 一見すると気が付かないような潜在的なバグの多発
  • いい加減な要件定義が産み出す、いつまでたっても固まらない仕様
  • テスト段階になって気が付く、重大な仕様上の問題
  • 納品直前になって発覚した、仕様漏れ
  • 運用後の客先からのクレームで初めて気が付いた、機能の不備

などプロ失格のソフト開発業務。さらに個人的には

  • 激務による健康被害
  • プライベートな時間が、何の前触れもなくDELETEされる
  • 家族や恋人、友人との時間が一切取れない
  • 5年後、10年後を見据えた将来設計を練る精神的な余裕がまったくない

などの、何のために仕事をしているのかわからなくなるような、重大な被害がIT業界で働く人たちをほぼ例外なく包み込んでいるのです。

それでいて

  • 問題が発生すれば末端のプログラマ、SEのせいにされる
  • 給料が安い
  • 派遣の場合には、使い捨てのように利用される

など、およそ「IT立国日本」とは呼べないような現実がそこにはあるのです。

終身雇用、年功序列という戦後日本人が頼りにしてきた人生計画のシナリオが崩れ、生涯競争能力主義の時代になりつつある。サラリーマンにも専門性が要求され、ただ休ます、遅れず働いているだけでは真っ先にリストラの対象になる。資格の1つもなければ、転職もままならない。

和田秀樹著『30代から始める頭のいい勉強術』より

現状を打破するには、資格試験にチャレンジするしかない


業してからは仕事が忙しいという理由にかまけて、ほとんど勉強らしい勉強をしていませんでした。自宅と会社を往復する日々。当然資格試験の勉強をやろうなどとは、微塵も思いませんでした。

しかしIT業界に吹き荒れる不況の風を肌で感じるにつけ、このままこの業界に身を置いていても、家族を養っていくことができるのだろうかと人知れず悩んでいたのです。

夜眠れないこともありました。

やっと眠りについたと思ったらうなされた目を覚ますこともありました。気が付くと朝になっていたこともありました。

そのような現実に不安を解消する方法は私には1つしか思いつきませんでした。
それが仕事以外での勉強です。

「プログラミングに関する技術」「効果的な設計技法」「プロジェクト管理方法」「円滑なチーム運営方法」などのソフト開発プロジェクトに直接関係する勉強はもちろん、「記憶術」「速読」「分析手法」「判断力」などの、人間の頭脳を効率的に活用するための「知的スキル」の習得を独自で行っていました。

当時プロジェクトは火を噴いていた真っ最中だったため、独自の勉強は本当に大変なものでした。しかし勉強を進めていくうちにできるだけ楽に、できるだけ楽しく学ぶためのコツが掴めてきたのです。

プロジェクトが非常事態であったことにより、逆に「効率的に学ぼう」と考え、そして実践していたのです。

『まったく勉強しないでも合格できてしまう
そんな裏技があったとしたら・・・?』


れもしない、2004年4月の最初の土曜日のことでした。

もともと私は怠け者です。
仕事でも何でも、できるだけ最短距離で結果を出すことを心がけていました。

そしてそのクセが、情報処理技術者試験の勉強にも例外なく適用されました。

つまり『まったく勉強しないでも合格できちゃう、そんな裏技があったとしたら・・・?』と考えたのです。

もちろん「まったく勉強せずに」合格できるわけがありません。もしそんなことができたのだとしたら法を犯したのか、もしくは「魔法」という現代には存在しない非科学的な手法を利用したのか、そのどちらかでしょう。

私は法を犯したくはないですし、魔法も使えません。

それでも『まったく勉強しないで合格』を自問したのには理由があります。

それは、解決策を探す効果的なテクニックは「自問」することだからです。絶対に無理だと思われるような問題も、意外とあっさりと解決してしまうことがあります。

自問による問題解決テクニックを身につけていた私に、「その」方法がひらめくのに時間はかかりませんでした。

「その」方法とはまさに、楽して合格してしまうための、いままでの一般的な勉強法とは程遠い、非常識な勉強法だったのです。

もちろん「まったく勉強せずに」ということではありません。勉強は必要です。

しかし一般的な勉強方法に比べて、ほぼ間違いなく70%以上の時間と努力をカットすることができる、怠け者な私にピッタリな勉強法なのです。

勉強時間が今までの、3分の1以下になってしまった!


強法を180度変えてから一ヶ月が経過し、ゴールデンウィークが終わろうとしていました。

そんなときふと気が付いたことがあります。それは

『「意識」と『テクニック』をほんの少し変えるだけで、3倍以上の勉強効率になる』

ということです。

私自身は苦労して、いままでの勉強法を捨て新しい勉強法をスタートさせました。それはかなり勇気のいることでした。

ところが冷静に考えてみると、結局は「意識」と「テクニック」を少しだけ変えただけの話だったのです。

ということは私だけではなく、誰でも簡単に利用可能な勉強法だということになります。これは凄いことだと思いました。

なぜなら「意識」を変えるだけで本を読むスピードが2倍になるし、ちょっとした「テクニック」を使うだけで100個くらいなら簡単に記憶することができてしまうということだからです。

さらにそれ以外にもたくさんの恩恵をきわめて短期間で手にすることが、誰でも簡単にできてしまうことに気が付いたのです。

そして超多忙ながらも難関試験に楽々と連続合格


自に工夫した勉強法の結果はすぐに現れました。

ベンダー系試験では超難関といわれている『オラクルマスターGOLD』を簡単に取得してしまったのです。

さらに、合格率7.6%の難関『情報処理技術者試験 テクニカルエンジニア(データベース)』に楽々と一発合格してしまったのです。

情報処理技術者試験では以下のような統計情報が、主催者である『情報処理技術者試験センター』によって公開されています。

情報処理技術者試験センター 統計資料
※情報処理技術者試験センター 統計資料より)

平成17年度春期が、私が受験した年です。

テクニカルエンジニア(データベース)の試験が開始されてからは、もっとも合格率の低い年でした。ちなみに私の住んでいる北海道では、15人だけが合格できたようです。

合格通知を受け取ったときは本当にうれしかったです。

緊急事態は人を成長させます。赤字プロジェクトと資格試験勉強の両立により、私は怠け者でもできる勉強法を編み出すことに成功したのです。

合格することにより、明らかに自分の中で何かが変わった気がしました。「ソフト開発における知識の習得」はもちろんのこと

  • 学習する能力
  • 情報分析力
  • 記憶力
  • 判断力

など、知的作業を行ううえで非常に重要となる基本スキルが明らかに向上していたのです。さらに

  • 目標設定
  • 目標達成
  • 計画策定
  • 作業効率

などの、ビジネスを行ううえで必要となる「稼ぐためのスキル」も以前とは比較にならないほどに身についていたのです。

あまり激務のために将来を見据えることができず
気が付くと年を取ってしまっているという悲劇


々が携わっているIT業界は、将来的な展望は決して明るいとはいえないのが現状です。

  • あたり前のようになっている遅くまでの残業
  • 個人を無視した休日出勤の指示
  • 幾度と無く繰り返される仕様の変更
  • 夜を徹しての作業
  • 体調を崩しながらの業務

など、最新技術を扱っている業界とは思えないようなことが、あちこちで起きているのです。

そのような状態で、冷静に自分の人生を見つめなおすことが果たして可能なのでしょうか。

冷静にものごとを判断するにはある程度の精神的余裕が必要です。余裕とは縁遠いIT業界にあって、自分の将来をしっかりと考えることを、果たしてどのくらいの人ができるのでしょうか。

しかしどこかでそれをやらなければならないのです。不安を酒でごまかすような毎日に終止符を打つタイミングは、自分でつかまなければならないのです。

そのタイミングを、私は資格試験で見つけました。

確かに忙しい業務と並行して行われる勉強は、辛くて苦しいものでしょう。しかし1日でも早く現状を打破しなければ、「自分の人生は自分で決める!」ということが、できるようには決してならないでしょう。

そうはいっても、プライベートは犠牲にしたくない


れが本音だと思います。

確かに忙しいプロジェクトと並行して行う勉強は、あなたに大きな達成感を感じさせるに充分な環境ではあります。

かといって、プライベートな時間をすべて削って勉強することが最良だとも思えません。できることなら最短ルートで合格したいと思うのは当然のことです。

残念ながら日本の教育では、苦労せずに結果を出すことを否定してきました。そのため「勉強=辛い」という間違った図式が、当たり前のように考えられているのです。

確かにアメリカ流の合理主義には行き過ぎたところもあります。

しかし少なくともビジネスにおいては、結果がすべてです。

最小費用で最大効果(利益)を得るためにビジネスマンは必死に努力しているのです。これが戦略(=戦いを省略する)です。

怠けているのではなく、1の努力で10の結果を出そうとするために知恵を絞っているのです。ビジネスは「大人の知的ゲーム」であると言われているゆえんです。

ですからあなたがもしプログラマ、システムエンジニアという職人でありながら、さらにビジネスマンとして大きく飛躍することを真剣に望んでいるのであれば、できるだけ楽に合格してしまうような工夫をしていただきたいと思います。

『楽に合格?それが出来たら苦労しないよ・・・』

そう思われるでしょう。しかしちょっとした工夫をするだけで可能なのです。

成功する人、しない人。両者の違いは「ちょっとだけ工夫をした」か、それとも「工夫しなかったか」だけなのです。

超多忙な中、難易度の高い試験に連続で一発合格し、さらにその勢いで起業までしてしまった私は、「工夫」のもつ巨大なパワーを何度と無く体験しています。

ビジネスで成功するために必要となる「合理性」を追求し、プライベートの時間をそれほど犠牲にすることなく、楽々と情報処理技術者試験に合格してください。

私が実践してきた勉強法を使えば、それが可能になります。

仕事場にプライベートの話を持ち込むのが公私混同というならば、その逆、つまりプライベートに仕事場の話を持ち込むことも公私混同と言えるのです。

公私混同が厳禁なのは、仕事場においてもプライベートにおいても同じことです。プライベートな面ではついつい甘えが出てしまうものですが、双方ともにちゃんと線引きを行って、どちらも大事な義理は欠かすことのないように。そうしなければ、いつか大きな後悔が訪れることになってしまうのです。

きたみ りゅうじ著『SEのフシギな生態』より

会社にいる時間は、年間平均で2000時間です。35年間働いたとしても7万時間です。この数字は人生全体で見た場合、たったの10パーセントにしかなりません。しかも、退職したら、その後25年間もあります。つまり、仕事だけではなく、お金だけでもなく、家庭や趣味などのプライベートもバランスよく成功しないとまったく意味がありません。

箱田忠昭著『できる人の時間の使い方』より

『多くの受験者が待ち望んでいた
教材になると思うのです』


て起業が視野に入ってきたある日、私はある人と出会うことになりました。

その人とは『尚学(なおひさ)』さん。偶然ですが同じ「石田」姓です。この方は3ヶ月で行政書士、6ヵ月で社会保険労務士に連続合格したというとても凄い人なのです。

お互い難易度の高い資格試験の短期合格者。勉強法の話にならないわけがありません。

その話の中で尚学さんはすでに2年も前から、資格試験に短期合格するためのノウハウを指導しているということを知りました。

そこで私は尚学さんに、かねてから抱いていた思いをぶつけることにしました。

  • なぜIT業界には暗雲が立ち込めているのか
  • なぜ一生懸命頑張っている人が報われないのか
  • なぜ計画倒れの、忙しいプロジェクトが多発するのか
  • なぜ成果に見合った給与をもらうことができないのか

そしてその解決方法として

  • 仕事で経験を積むことだけを考えずに、独自で勉強をしなければならないのではないか
  • その1つの方法として情報処理技術者試験の合格を目指すべきではないか
  • 情報処理技術者試験に合格することにより、ある程度実務で活きる知識を身につけることができる
  • 基本的には忙しいIT業界にありながら合格したことにより、大きな自信になる
  • 多くの人が「忙しい」という理由で受験しないため、持っているだけで一目置かれる
  • 派遣社員として支援先で仕事をしている場合には、単金の交渉がしやすいため給料アップの可能性が高い
  • 転職において、他の就職希望者に比べると、圧倒的に履歴書が輝いて見え、さらに一度合格するとその効果は半永久的である

ということを熱っぽく語ったのです。

そして私は尚学さんにある提案をしました。

『もしよろしければ、情報処理技術者試験に短期合格するための方法を執筆しませんか?多くの受験者が待ち望んでいた教材になると思うのです』

もともと受験ノウハウを提供していた尚学さんです。私の提案を快く引き受けてくださいました。

「最強!合格戦略」で
あなたが学ぶことができる内容とは・・・


のような経緯によって完成したのが『情報処理技術者試験 最強!合格戦略』なのです。

私が、IT系試験に短期合格するための戦術を惜しげもなく提供しています。資格試験全般の戦略的攻略法について、尚学さんには熱く語ってもらいました。

ページ数は145ページとなりました。さらに忙しいサラリーマンのために通勤途中で聞けるように、我々の音声で解説したMP3ファイルも作成いたしました。

教材で学ぶことができる内容音の、ほんの一部を挙げますと・・・

◇トレーニングなんて無駄!いますぐ本を2倍のスピードで読むことができる。

◇毎日使っている「アレ」を利用して、100個でも1000個でも簡単に覚えられてしまう、超簡単記憶術。

◇脳の構造を利用し、長期にわたりモチベーションを維持するための具体的なテクニック。

◇無駄なテキストを購入せずに、最小費用、最小努力で合格を勝ち取る方法。

◇主催者『情報処理技術者試験センター』が、クレームを恐れるあまりにやってしまっている「大人の事情」を逆手に取る。

◇信じられないことに本試験では、ほぼ確実に答えられない問題が存在している。その理由と対策とは。

◇せっかくの資格を無駄にしない合格後の過ごし方。

などになります。

すべて我々が実際に活用し、効果のある具体的なテクニックだけを解説しています。

『情報処理技術者試験 最強!合格戦略』
※イメージです。
ご注文はこちら

「最強!合格戦略」は主に情報処理技術者試験に楽々合格する方法について書かれています。

しかし同時に『その他の資格試験取得』『業務知識の習得』『ビジネス書や専門書の読み方』『人生を豊かに生きるための方法』なども学ぶことができます。

「最強!合格戦略」を読み終えたころには、そこで得た知識を資格試験だけに活かすのはもったいないと感じるでしょう。せっかくのテクニックと意識を、自分の人生を豊かにするために使いたいと思うようになっているはずです。

楽して合格したい!
そんな「戦略家」のあなたのためだけに執筆しました


験に合格したいだけなら、机にかじりついて、飲み会を断り、恋人とのデートを減らし、家族との大切な時間を犠牲にしながら、なんとか合格するのみいいでしょう。

そのことに対して、まったく対抗が無い方には残念ながら『最強!合格戦略』は役に立たないと思います。

しかし戦略的に学習計画を立て、戦略的に勉強をし、戦略的に合格し、さらに戦略的に今後の人生を送りたいと考えている方には、最良の教材になるでしょう。

『情報処理技術者試験 最強!合格戦略』で学ぶことができる内容

  • 私が90点を獲得し、似たような人生を歩んできた友人が30点しかとれなかった、その差が生まれた理由とは?
  • 90点を獲得した次の試験では45点しか取れなかった、悪夢のような体験してしまったその理由とは?(同じ人間とは思えないですね)
  • あらゆる学習テクニックの土台となる、モチベーションの威力とは?
  • モチベーションを長期にわたり維持し続けるための具体的な方法とは?
  • わずか1分でできる、資格取得を決意した直後に行うべき、人間の本能を利用したある作業とは?(資格試験だけではなく、仕事や人生にまで応用できます)
  • 『今は忙しい時期だからまた来年』『資格をとったってどうせお金にならないし』『受験料もバカにならないし・・・』次々にわいてくる「資格をとらない理由」を打ち消すための方法とは?
  • 「人生における最良の選択は、資格試験を取ることである」という「勘違い」を脳に刷り込むための方法とは?(成功者は「勘違い」を味方につけています)
  • 学習初期、直前期に比べて、なぜか中期にだらけてしまう、その理由と対策とは?(安心してください、ほぼ全員が途中でだらけてしまうのです)
  • 資格取得を決意した時の「高揚感」を思い出すことによるモチベーション回復の威力とは?
  • 一流選手が「スランプ」という非常事態に、その対策としてやっているまさかの方法とは?(あの超有名な野球選手がまさかそんなことを告白してしまったなんて、驚きです)
  • 「スランプ期間」に読むべき書籍とは?(テキストを見るのも嫌という時期は必ず来ます)
  • 「スランプ期間」に取り組むべき問題とは?(特に、自信喪失が原因の場合には、非常に効果的です)
  • 開講した直後の4月にはにぎわっている予備校。なぜ年末になると落ち着いてくるのか?
  • 「死」をイメージする。究極のモチベーション維持法とは?
  • 『負けるかもしれない…』。多くの受験者が戦う前に考えているネガティブなイメージを抱いていることのデメリットと対策とは?
  • 負け癖は一度付くとなかなか抜けない。負け癖を付けないために今すぐ持つべき意識とは?
  • ドラゴンクエストではなぜ竜王を倒すことにあんなにも必死になれるのか?ロールプレイングゲームに見る、モチベーション維持のための効果的な対策とは?

もちろん精神論だけではありません。具体的なテクニックも伝授いたします。

  • 短期合格を可能にする、多くの人が目にしている「宝の地図」と、その入手方法とは?(これは本当に「宝の地図」です、なぜかほとんどの人が活用していませんが・・・)
  • 短期合格を目指すあなたが、まず最初に購入すべきテキストの選び方とは?
  • 「敵を知り己を知る」ことが、資格試験学習の最重要ポイントである理由とは?
  • 主催者がクレームを恐れるあまりに思わずやってしまっている、試験問題における致命的な弱点とは?(結局は大人の「ことなかれ主義」に我々受験生は流されてしまうんですね・・・)
  • 400ページ近いテキストをすべて読むことが無駄である理由と、その対策とは?(そんな分厚いテキストなんか読みたくありません)
  • いままで必死で覚えてきた難解な用語説明文章を50%以上もカットしてしまう、テキスト作成者泣かせの「切り捨て御免」作業とは?
  • 多くの人が忘れがちな、午後問題に望むにあたっての最大の敵とは?
  • なぜ多くの人が、午後問題を途中で棄権してしまうのか。そしてその対策とは?
  • ほとんどの人は「とりあえず受験する」だけで、実は合格する気などまるでなかった!その統計的証拠とは?
  • 貧乏学生の強い見方?テキストを使わずに問題集だけで合格圏内に入ってしまう方法とは?
  • 確実に、今すぐ2倍の速さで読書することができる、潜在意識の仕組みを利用したトレーニング不要の「速読」術とは?(意識を変えるだけなので、すぐに実践できます)
  • 文明の利器「携帯電話」を使った、脳を常に臨戦態勢にしておくことができる脅威の学習法とは?
  • 本試験当日に臨戦態勢に持っていくために心がけておくべき、日常の脳の使い方とは?
  • トイレに行く最中に上司に呼び止められて、作業を7つも指示された!そのくらいなら努力なしですぐに記憶できてしまう、超簡単記憶術とは?
  • 家族をも記憶術に利用してしまう「お使い記憶術」とは?
  • 残念ながら友達がいない人には使えない、友情を使った記憶術とは?
  • 著者が頻繁に使っている、選挙演説を利用した超バカバカしいながら効果的な記憶術とは?
  • さらに大リーガー イチローをも味方につけた(?)さらにバカバカしいながら効果的な記憶術とは?
  • 「参加者は4~6人」「資料は事前配布」「エラーの検出が目的」「1~2時間が限度」「管理者は出席しない」。このような、システム開発工程の中で行われる「レビューの際の注意事項」も間単に覚えられる!人間の右脳を活用したワクワクするような覚え方とは?
  • メールも打てない著者の妻もできた。難解だったOSI基本参照モデルをもっとも簡単に覚え、さらに長期にわたり忘れることができなくなってしまう記憶術とは?
  • 10個でも20個でも100個でも、毎日のように利用しているアレを使えば簡単に覚えることができる、最速最強の記憶術とは?
  • あまり褒められたことが無い人ほど効果的!褒められて覚えるちょっと嬉しい記憶術とは?
  • 通勤時間を勉強机に。大ブレイク中のあのアイテムを使った、隙間時間有効利用法とは?
  • 取れる点数は確実に取っておく、本試験向けケアレスミス除去法とは?
  • 主催者の引っ掛けになんか乗らない!問題を見た瞬間にまずするべき作業とは?(主催者側も必死なんですね)
  • 主催者が平均点を下げるためにやっていた、意図的な出題順番操作のカラクリとは?
  • 信じられないことに、ほぼ確実に答えられない問題が存在した!?その理由とは?(一生懸命頑張っているあなたからすれば腹立たしい以外の何物でもないのですが、しょうがないといえばしょうがない気もします)
  • 高得点を逃していた原因はマークシートだった!マークシート塗り方一つで点数がまったく変わってくるその理由と対策とは?
  • 文章を読むにあたって、もっとも頻出する文字である接続詞。接続詞に注目することで読解力が驚異的にアップする理由と具体的な5つのステップとは。
  • 本試験で100%のパワーを発揮するために、スポーツ選手が当たり前のようにやっているある方法とは?
  • 本試験での最大の敵である「不安」を解消して、実力を100%発揮するために大切なこととは?
  • 試験前日に眠れなかった!でも心配要りません。睡眠不足に対するまさかの対策とは?
  • 携帯電話の最新技術が可能にした!今だからできる携帯電話活用法とは?(私が受験したことは無理でしたので、うらやましいです)
  • ビジネスにも活きる!なぜ携帯電話での学習法を思いつくことができたのか?発想の転換の重要性とは?
  • 自宅学習の段階では完璧だったのに、本試験ではミスの連続・・・。そのあまりに当たり前な理由と対策とは?
  • 「疑問符」を使った、すぐにでもできる効果的な問題解決手法とは?
  • 日本に上陸して間もない、鉛筆だけでできるあの分析ツールを使って、問題文に対する理解力を圧倒的に高める方法とは?
  • 仕事でも使える!プロジェクトで、業務仕様書をもっともよく理解している最重要人物になるための、最新機器を利用した戦略的記憶法とは?

さらに多くの人が、資格をとっても活用できずにいる中、なぜ私だけがいとも簡単に独立起業することができたのでしょうか。その答えは、資格の活用法になりました。

  • 残念ながら取っただけでは意味が無いんです。資格を就職や転職で活かすために意識しておくべきポイントとは?
  • 資格を使って収入を得る方法は就職以外にもあった!著者が実際に行っている稼ぎ方を公開。
  • 「資格なんてとっても無意味」と先輩にバカにされながらも、資格試験の学習を通して学んだテクニックを生かして起業できてしまった理由とは。
  • 25歳まで社会経験無しで、かつ最終学歴が高卒という悪条件でも、地元の有名企業に簡単に入社できてしまった理由とは?

そして本教材『最強!合格戦略』を使い情報処理技術者試験に短期合格することで、非常に大きなメリットがあります。

  • 目標設定とその達成プロセスを経験することにより、今後の人生を豊かに生きる術を身につけることができる。
  • 一度取得してしまえば、永遠に履歴書に載せることができ、就職、転職に一目置かれる存在になれる。(私も面接官をやったことがありますが、他の人よりも輝いて見えます)
  • 初級システムアドミニストレータや基本情報技術者試験だけではなく、テクニカルエンジニアやシステムアナリスト試験にまで広く応用できる。
  • 情報処理技術者試験だけではなく、世の中に存在するありとあらゆる資格試験の学習に活きる。
  • 情報処理技術者試験だけではなく、プログラミング言語の早期修得や、バグの少ない質のよいコーディングをすることができるようになる。
  • 情報処理技術者試験だけではなく、要件定義(要求定義)や設計業務を正確にこなし、プロジェクトの円滑な運営に貢献することができる。
  • 情報処理技術者試験だけではなく、新たな知識獲得力がアップするため、独自のビジネスモデルを構築し、それをネタに起業するための素養が備わる。
  • 資格のための勉強ではなく、5年後、10年後を意識した「資格を取る意義」を見いだすことができるようになる。
  • いままで学習に使っていた時間のうちの75%程度の節約も可能であるため、空いた時間を自由に使うことができる。
  • 学習スピードを加速させるテクニックが身につくので、今後どんな職業に就こうとも、短期間で仕事を覚えることができる。
  • 情報のインプットスピードが上がるため、打ち合わせの内容を忘れたり、上司から指示された仕事を忘れることが少なくなる。

※PDF版はご購入後、すぐにご覧いただくことができます。

※冊子版は送料・印刷料金として1,950円を承ります。

全部で145ページで構成されています。以下はその一部です。

さらに我々著者が音声で本教材のすべてのページを解説したMP3ファイルもお付けします。

音声解説は、PDF版、冊子版問わず、ご注文後すぐにダウンロードすることができます。

※再生ボタンをクリックすると、音声解説のサンプルを聴くことができます。

ご注文はこちら

重要:2008年秋期からの新制度対応について


教材は、2008年秋期から改定される新制度にも対応しています。

情報処理技術者試験は、最新動向に合わせて変化が多い試験ですが、勉強法に関しては一切変わりません。一度身につけた勉強法は、一生の財産になりますのでご安心ください。

2008年秋期からの改定により「シスアド」「ソフ開」「テクニカルエンジニア」などのメジャーな試験は、名称変更、廃止、統合になっております。

しかし試験内容に関しては大幅に変更されるということはありません。さらに前述のように、勉強法に関してはそのまま活用できるので、心配は無用です。

ただし以下の試験の受験者を想定して執筆させていただきました。

  • IT パスポート試験
  • 基本情報技術者試験
  • 応用情報技術者試験

以下の比較的難易度が高い試験においては、業務経験も合否のポイントになりますので、試験対策だけでは合格に充分だとはいえません。しかし以下の試験においても、試験出題範囲においては充分な効果があります。

  • IT ストラテジスト試験
  • システムアーキテクト試験
  • プロジェクトマネージャ試験
  • ネットワークスペシャリスト試験
  • データベーススペシャリスト試験
  • エンベデッドシステムスペシャリスト試験
  • 情報セキュリティスペシャリスト試験
  • IT サービスマネージャ試験
  • システム監査技術者試験

ただの勉強法の枠を超えて・・・
人生が変わるように工夫して執筆しました


済産業省の発表によると、ソフト開発業務を行っている会社の従業員数の合計は約57万人です。そのうち実際にソフト開発に携わっているのは52万人です。

ではこの52万人のうち、実際に情報処理技術者試験に合格しているのはどのくらいの人数でしょうか。

情報処理技術者試験センターの発表を元に算出してみましたところ、平成6年から平成19年の間で、約18万人が合格していることになりました(※)

※ソフトウェア開発業務に従事している合格者の累計人数。ただし平成6年~平成12年は業種別データが公開されていないので、独自で割り出した。

もちろんこの数は累計であり、同じ人が複数科目に合格した場合は考慮されていません。しかしかなりの人数が合格していることがわかると思います。

にも関わらず、依然としてIT業界に暗い影が落とされているというのは、どういうことでしょうか?

私はこう考えます。

『特に何も考えずに勉強をして、その結果合格したとしても、あまり意味が無い』と。

私は先輩から『資格試験なんか無意味なんだよ!』といわれたことに腹を立てていましたが、今考えてみるとあながち間違いではないような気がします。

このことを踏まえ、本教材を執筆するにあたりどうしても取り入れたかったコンセプトがあります。

それは「情報処理技術者試験に合格することをゴールとせずに、人生を豊かに生きるための知恵の獲得を目的とする」というものです。

ただ単に情報処理技術者試験に合格できればそれでいいというコンセプトでは書かれていません。その先を意識した構成になっています。

私は合格をきっかけにして人生が大きく変わりました。あなたにも同じ体験をしてもらえるように工夫して執筆いたしました。

合格後には、まったく違う自分に出会えます


教材で書かせていただいた独自の合格戦略を使って勉強をすることで、私は人生が大きく変わりました。

  • 業務ですぐにでも使える知識
  • 効率よくあたらしいテクニック体得をするスキル
  • さまざまな事象をもとにして答えを導き出す、的確な分析能力
  • 短期間に努力無くものごとを記憶法
  • 結果から逆算して、いま現在どうするべきかを瞬時にして判断する力

など、頭を使ったあらゆる作業で効果を発揮する力を、短期間で劇的に向上させることができたのです。

さらに

  • 達成率が高くなる、正しい目標設定の方法
  • 計画的な目標達成のためのスケジューリングの知識
  • 効率よく作業を完了するための頭の使い方

などの、それまでの私には大きく欠けていたスキルが、特に意識せずとも自然に身についていたのです。

「人生が変わった」という表現が大げさではないことがおわかりいただけるでしょう。

ただなんとなく受験の申し込みをし、勉強をはじめ、気が付くと合格していた。これでは何も変わるはずがありません。情報処理技術者試験は魔法の薬ではないのです。

ただなんとなく勉強しているだけでは、残念ながら合格によるメリットはありません。

勉強を楽しんでください。自分自身が変わるプロセスを楽しんでください。人生が変わる瞬間を楽しんでください。そうすれば勉強はとても楽しいものになります。

今日からあなたも将来をしっかりと見据えた、
好奇心旺盛で、努力家な冒険者たちの一員です。


てご覧いただいたように、私は資格試験をきっかけにして人生までも変えてしまったのです。

ただ単に勉強をして、普通に合格してしまっても、多くの受験者がそうであるように、まったく意味がありません。しかしあなたには、私の経験をすべてお話いたしました。

ですからかなり高い確率で、私と同じように人生が変わることが実感できると思います。

長くなりましたのでまとめますと、情報処理技術者試験に短期合格することで、あなたが得られるメリットは、以下のようなものです。

  • もし仮にプログラマ35歳説が本当だとしても、システムエンジニアやプロジェクトマネージャなどの高報酬なランクを目指すための土台作りができる。
  • 派遣社員が給料を上げてもらうには、単金を上げてもらうしかない。資格試験を持っているだけで営業が行う支援先への交渉が非常にしやすくなる。
  • 今後の人生のあらゆる場面で必要となる「覚える」「活用する」「分析する」力が身につく。
  • この業界でやっていけるのかという将来の悲観をすることがなくなるので、精神的な余裕ができる。
  • 解決策が見えない膠着状態が続く長い会議でも、幅広い、しっかりとした知識を持っているあなたの一言で、会議が円滑に進むようになる。
  • 要件定義の段階で、プロジェクトが失敗する可能性に気がつく可能性が増え、上司や先輩に事前に相談することができるようになる。
  • 穴だらけの設計書であることに誰よりも早く気がつき、上司や先輩に相談することができるようになる。
  • 一見すると問題ないようなプログラムコードの潜在的なバグを発見することができるよな「分析力」が身につく。
  • 納品段階になって仕様上の欠陥に気が付くなどというプロ失格の大失態を、事前に察知することができるようになる。
  • 結婚できないと言われているIT業界の人たち。その理由は私の友人が行ったアンケート結果にあった。IT業界でありながら普通の結婚をするためには、仕事を早く終わらせるための知識が必要。資格試験の勉強で、そのための基礎知識を獲得することができる。
  • 知識の無さが招いている赤字プロジェクト。そのしわ寄せはプログラマや若手SEたち。知識と情報処理スピードが向上すれば、プロジェクト運営を円滑に進めることができる。
  • 激務のために正常な思考ができなくなり、将来の展望をしっかりと見据えることができなくなっている人が急増している。その対策は、円滑なプロジャクト運営にある。知識と情報処理スピードを向上させることにより、プロジェクトを予定通り完了させることができる。
  • 学生時代に遊びすぎた。社会に出てからやっていけるのか心配なあなたも資格があれば一目おかれる。入社してすぐにバリバリ仕事をこなすのは難しいが、少なくとも土台となる基礎知識はあるため、他の同期入社の人たちに大きく差を付けてスタートすることができる。
  • 忙しすぎて会社で徹夜?そんな異常事態が当たり前になりがちな赤字プロジェクトを、今後 一切経験しないために必要な知識を獲得できる。
  • 「時間を買いたい!」と叫んでいる人が多いIT業界において、「時間を売りたい!」と思うほどに時間に余裕ができる。
  • 「忙し過ぎて家族と過ごす時間がない」「給料が安すぎる」「やりがいのある仕事についきたい」。IT業界の人が抱えているこれらの悩みを解決する方法として「転職」がある。資格を取ると転職では非常に有利。

私の信条に反するのですが、安価に設定いたしました


さてこのマニュアルの価格について、非常に悩みました。

といいますのは、私自身がたくさんのお金や時間を投資して身につけたテクニックであることはもちろん、すでに多くのクライアントを成功に導いた石田尚学さんが半分を担当しているためです。

そこで私は、尚学さんに電話で相談することにしました。

尚学さん:
教材を拝見しました。非常に濃いノウハウになりましたね!
私:
おかげさまでかなりの自信作になりました。ありがとうございました!
尚学さん:
いえいえ、こちらこそ。
私:
ところで、価格について悩んでいます。
尚学さん:
価格は重要なポイントですからね。
私:
そうなんですよね。私や尚学さんが長年の培ってきたノウハウではあります。しかし、できるだけこれを世に広めたいという思いもあるので、格安で販売しようと思うのです。
尚学さん:
なるほど。賛成です。
私:
で、24、800円でどうかと考えているのです。

というわけで、我々が心血を注いでマスターしてきた合格法を、このたび24、800円でお譲りすることにしました。

あなたの今後の人生を考えてみてください。

会社からうるさく言われるから勉強をするのですか?その先には何があるのですか?あなたは自分の人生のために勉強をするのです。そして勉強は一生続けなければなりません。

定年が65歳だとします。もしあなたが30歳であれば、残り35年間の就業年数となります。

35年で割っていただくと、1年あたり わずか709円です。

さらに定年後も知的作業は継続するでしょうから、それ以下の金額になりますし、もしあなたが30歳以下であれば、さらに低い金額になります。

今後長きにわたって続くであろう勉強。その勉強を極めて効果的に行うことができるのだとしたら・・・

この24、800円という価格の安さに驚かれることでしょう。

しかし・・・ここで尚学さんから『待った』がかかりました。

尚学さん:
悪くない価格ですね。ただ世に広めたいのでしたら、もう1ランク価格帯を下げてはいかがでしょうか。
私:
1ランクといいますと、19、800円くらいにしますか?

正直いってワンランク上げましょうという提案があると思っていました。しかし下げましょうとは・・・。

ということで19、800円。ここまで思い切ってしまいました。

しかし・・・尚学さんが発した言葉は驚くべきものでした。

尚学さん:
16、800円ではどうでしょう。
私:
それはまた・・・随分と思い切りましたね。私はともかく、尚学さんはいいのですか?」
尚学さん:
確かにうちのお客様には、もう少し高い価格でお譲りしていますけどね。今回は共著とはいえ、破格ではあります。
私:
そうですよね。
尚学さん:
でもいいんじゃないですか?16、800円でいきましょうよ。

というわけで「最強!合格戦略」は、16、800円となりました。

正直私は今でも反対です。しかし世に広めたいという強い思いから、しばらくはこの価格でご提供しようと思います。
ただし商品は適正価格で販売するべきであるというのは私の信条です。

そこで最初の200名様に限った、限定価格とさせていただきますのでご了承ください。


※PDF版はご購入後、すぐにご覧いただくことができます。

※冊子版は送料・印刷料金として1,950円を承ります。

『情報処理技術者試験 最強!合格戦略』通常価格24,800円のところ・・・先着200名様限定特別価格16,800円

ご注文はこちら

※再生ボタンをクリックすると、音声解説のサンプルを聴くことができます。

『受験まで時間が無い』『MP3ファイルを聴くためのプレイヤーを持っていない』などの理由により、音声解説が不要だという場合には、9、800円で購入することができます。

ご注文はこちら(音声解説無し版)

 

 

さらに今ならもう1つだけ特典をおつけします

特典①:尚学さんとの音声対談『合格することで、人生が変わるほどのインパクトを得るための方法』


本文で何度も申し上げている通り、普通に勉強して普通に合格しただけでは、残念ながら人生を変えるだけのインパクトを得ることが不可能です。そういう方が非常に多いのがとても残念です。

せっかく合格したのですから、そこから得た学びを充分活かして日々過ごしていただきたいのです。

そこで私と尚学さんとで、試験勉強をすることの意義と、合格後の過ごし方について語り合った、対談音声セミナーをお送りいたします。

14分39秒の音声対談MP3ファイルをすぐにダウンロードして、お持ちのパソコンやiPodなどで聴くことができます。

特典②:動画解説『不眠や緊張などの精神不安定状態は、すぐに解消できる!音を利用した、精神状態を自由自在に操ってしまう方法』

※本特典は、youtubeで公開されている動画のようにパソコン上でのみ閲覧できます。

私は勉強中、ある「音」を聞きながら勉強をしていました。

さらに寝るときはまた別の「音」。独立して自由に仕事ができる環境になってからは、さらに別の「音」を聞きながら仕事をしていました。

なぜそのようなことをするのかというと、「音」には精神状態を操作する効果があるからです。

  • 勉強中は勉強がはかどるような音を
  • 寝るときは精神を落ち着け、さらに翌日からは作業効率が高まるような音を
  • 仕事中は、すばらしいアイデアが湧き出るような音を

起業家仲間である「音の専門家」から聞いた、「音」を利用した精神状態操作法と、その「音」を手に入れる方法を動画形式でお教えします。

特典③:365日メールサポート

購入者限定メルマガとして、石田尚学が発行している『資格GETプレミア』をお届けします。

彼は他にも数誌メルマガを発行していますが、最も秘匿性の高い内容です。

資格取得の追加情報はもちろん、それ以外の局面でも使えるプレミアムな情報を不定期でお届けしていきます。

 

 

さらに今ならもう1つだけ特典をおつけします

特典④:尚学さんとのチャット対談

 

私達2人が資格試験にチャレンジしていたときには、インターネットはここまで普及していませんでした。

しかし今現在、インターネット上には資格試験勉強に役立つコンテンツが無数に存在しています。それら「宝の山」に手をつけないのは本当に無駄だと思います。

独立起業してからインターネットで知識を得る有用性を認識した2人が、 いまだからできる、インターネットを活用した勉強法をお教えします。

8分の音声対談MP3ファイルをすぐにダウンロードして、お持ちのパソコンやiPodなどで聴くことができます。

さらに今ならもう1つだけ特典をおつけします

特典④:尚学さんとのチャット対談

 

12月限定で、特別音声を2本進呈します。

1本目の『すべっても良い話』では、雪国に住んでいる実体験を元に、凍りついた道の歩き方を試験学習に重ね、大切な事柄をお話しています。

すべっても良い=不合格になっても良い、という内容では決してありません。

転んで大きな怪我をしない方法を、試験学習と結び付けています。

「覚えてもすぐに忘れてしまう…」というあなたへのメッセージです。


2本目の『悔しいです!』では、悔しさの本質を語っています。試験を受けて感じる悔しさ、学習中の悔しさが、なぜモチベーションに結び付くのか? なぜ悔しさが大切なのか?

本質をお話しています。

音声を聴いた瞬間から、ライバルへの嫉妬がエネルギーへと変わることでしょう。

 


※PDF版はご購入後、すぐにご覧いただくことができます。

※冊子版は送料・印刷料金として1,950円を承ります。

『情報処理技術者試験 最強!合格戦略』通常価格24,800円のところ・・・先着200名様限定特別価格16,800円

ご注文はこちら

※再生ボタンをクリックすると、音声解説のサンプルを聴くことができます。

『受験まで時間が無い』『MP3ファイルを聴くためのプレイヤーを持っていない』などの理由により、音声解説が不要だという場合には、9、800円で購入することができます。

ご注文はこちら(音声解説無し版)

しかし、手に入れるには条件があります。


かに『最強!合格戦略』は、あなたの知的作業を効率化させるための強力なツールです。しかし残念ながらすべての人にお渡しすることはできません。

たった1つだけですが条件があります。その条件についてお話させてください。

日本の学校では「失敗はダメなこと」という教育を行ってきました。それが原因で、社会に出てからも失敗を恐れ、前向きに新しいことに取り組もうという人が少ないように思います。

今までの勉強法を捨てて脳の構造を利用した新しい勉強法を身につけることは、あたかも新しい時代に入ったかのようなインパクトが得られるでしょう。

しかし「古いやりかたを手放す」ということができない人は、「新しいやりかたを手に入れる」こともできません。

あなたは「勉強=辛い」という価値観のもと受験を決意したのでしょう。しかし勉強は辛いことではありません。「勉強=楽しい」のです。ただしそれには条件があります。誰かに強制されたのではなく、自分で「やる!」という決意をしたということです。

このページを見ているあなたが、もし上司や先輩に「情報処理技術者試験を受けろ」と強要されたのだとしたら、このまま「閉じる」ボタンを押してください。強要されているあなたに、我々の勉強法ノウハウをお伝えするのは難しいと思うからです。

これが、本教材を手に入れるための唯一の条件です。

「勉強しなくちゃだめでしょう」
「何してるの!そんなにぐずぐずして・・・」

こんな言葉を言われたことはありませんか?

親や先生にこう言われている子供に、ドーパミン(快感物質)による回路の強化は期待できません。しかたなく、いやいや勉強しているだけだからです。

(中略)

脳が喜びを感じるためには「強制されたものではない」ことが大事だからです。何をするにしても「自分が選んでいる」という感覚こそが、強化学習に欠かせません。

茂木健一郎著『脳を活かす勉強法』より

追伸

私は31歳で、長年の夢だった独立起業をすることができました。

大学時代から自分でビジネスを起こす夢は持っていましたが、7年間何もできずに時間だけが過ぎていきました。

しかし情報処理技術者試験に合格してからは、わずか2年でそれが可能になったのです。その経緯は本文に書いたとおりです。

もちろん資格試験に合格しただけで誰もが独立できるわけではなく、誰もが出世できるわけでもありません。

しかし様々な知的スキルを身につけることができるのです。しかも短期間でそれが可能なのです。

本文の前半で書いたような私の悩みは、IT業界に身をおく人たちにとって共通の悩みだと思います。そしてその悩みを解消する方法は、第一歩を踏み出す以外にはありえないのです。

その第一歩として、私は唯一のIT系国家試験である情報処理技術者試験の受験を、強くお薦めします。

あなたが今後、幸せなIT技術者人生を送ることができるよう、お祈りしております。

長文お読みいただき、ありがとうございました。

知能を伸ばすことは、甘美にしてほろ苦く、悲劇的かつ喜劇的な、そして美しくも醜い、落胆させるかと思うと高揚させる、常にドラマチックで魅惑的な人生のいろいろな体験を、充分に味わえる能力を高めることでもある。

そして、実際、知能の高い人は、そうでない人よりもはるかに人生の楽しみ方を知っているのだ。

ウィン・ウェンガー著『脳には、この刺激がズバリ効く!』より

特定商取引に基づく表\記
販売業者 :
石田宏実
 運営責任者 :
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(お問い合わせはメールにてお願いいたします)
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